クソ株

このエントリーをはてなブックマークに追加

クソ株とは定義があるわけではないが、業績が非常に悪い、先行きの見通しが悪い、株主軽視の姿勢が著しい、情報開示が遅いといった銘柄を指すことが多い。非常に主観的に使われることも多く、自分が損した銘柄(株)をクソ株として認定する投資家も多い。

その一方で、株主軽視の姿勢の企業は存在します。不利な情報の開示をできるだけ先延ばしにしたり、上場することを目的とするようにして、上場後に特大の下方修正を連発するような会社(上場ゴール)は糞株認定されても仕方が無いと言える。

関連記事
クソ株を読まれた方は以下の記事も読んでいます。

コメントは受け付けていません。