はめ込み

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はめ込み(はめこみ)とは、投資スラングで、証券営業などが、自社が幹事を引き受けた株や債券、投資信託などの売れ残りがでないように、顧客投資家に売りさばくこと、買わせることを指す。顧客ニーズではなく、自社都合による販売手法、営業方法を「はめ込み営業」などとも呼ぶ。

また、ネット株取引においても見せ板や風説を流して株を買わせて、その間に売り抜けるようなこともはめ込みと呼ばれることがある。

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